20.行政書士に依頼する?

飲食店の開業には保健所、消防署、警察署、ハローワークなどに

たくさんの申請書類を提出しなければなりません。

※設備や経営に応じて変わってきます

そして、それらは「いつ」申請してもいいわけでなく、いろいろと決まりがあります。

多くは、開業の直前となるでしょう。

開業前は、やるべきことがたくさんあり、本当に忙しくなります。

そんなときに、許認可の手続きをする余裕はありそうでしょうか?

この問題を解決するために、行政書士という仕事があります。

経営者に代わって、いろいろな手続きを代行するのです。

当事務所では、10万円で承っております。

※詳しくはこちらに記載しています。

これまで、ネガティブなことをたくさん書いてきましたが、

北海道に人気の飲食店が増えて、雇用創出や経済発展に繋がることを切に願っております。

そのために、このサイトの情報がお役に立てば幸いです。

行政書士以外にも、税理士さん、社労士さんなど、経営のアドバイスをくれる専門家はたくさんいます。

それらも含めて、上手く利用して頂けたらと思います。

肉

札幌で飲食店を始める前に知っておくべき20のこと

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2.「今、繁盛するお店」が10年後も繁盛するとは限らない

3.札幌で飲食店を開業するには○○万円かかる

4.条件次第では、国や札幌市から資金援助して貰える

5.飲食店で黒字を計上しているのは全体の3割

6.アルバイトにも有給休暇がある

7.物件選びは難しい

8.内装のデザイン料っていくら必要?

9.一流のコピーライターが考えるメニューとは

10.口コミが重要!って本当?

11.北海道の旬の素材はリスキー

12.スタッフに求めるレベルと時給の関係

13.労働保険に入っていない経営者に、人を雇う資格はありません

14.お店は消費税をいつ、誰に払うのか

15.経営者にとっての経理とは

16.稀有な成功例だけを見ずに、失敗例から学んで欲しい

17.『若さ』はメリットだけではない

18.リスクを減らせば、別のリスクが増える

19.成功に終わりはない

20.行政書士に依頼する?

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